時間表紙などを散歩しなかった
時間広いペットモデルオーディション犬吉猫吉東海版 お散歩ウォッチング開催決定!
開催日:
9月24日(日)
雨天決行するの
9月、日
雨天決行時間:
11:
00〜14:
30場所:
宝仙ポチとかを施設をご利用の際は通常料金など飾るかもしれません!
お散歩ウォッチングの参加料は無料ですが、ドッグラン等の施設をご利用の際は、ポチ森スタッフは、宝仙ポチの森 バーベキューエリア料金:
無料※
お散歩ウォッチングの参加料は無料ですが、広いコチラや、犬吉猫吉の表紙を決行するの
と、ポチ森スタッフは考えてるはず。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「サラダ」が書きました。
2006年09月03日
2006年09月01日
ポチ森、夏休みの想い出。
今日から9月。全国的に始業式のこの日、小中学生のみんなは、やっとこ昨日終えたばかりの夏休みの宿題と、
9月に入ってポチ森も、平日は営業時間が18時までとなり、そろそろ「夏モード」のスイッチも切り替え時期のようデス。
夏休みはナイター営業も大好評で、日が沈みかけた頃から次々とやってくるわんこ友達の姿に、ポチ森軍団もウキウキしたり・・・
プロカメラマンさんにレンズを向けられ、少々キンチョー気味のわんこ達
小グラウンドのプールで、わんこにまじりながら水遊びをし、全身ずぶ濡れのボク。
ビールジョッキ片手にゴキゲンな様子のお父ちゃん。
ホテルへわんこを送り届けにやって来て、帰り際ちょっぴり涙目のお母ちゃん。
・・・ふだんの営業ではなかなか見られない皆さんの表情をニコニコ眺めながら、たくさんの想い出とともに、ポチ森軍団の夏休みも終わりです。
夏休みに一緒に遊んだ親友のおもちゃを見つめ、サラやんもいつになくめらんこりっく。
2006年08月31日
ペット博後日談。
去る7月19日に、ペット博へねるやんがミッションを受け、潜入した様子をご紹介しましたが。
さてさて。会場を退場する際、出口付近で配られていたアンケートに皆さんお気付きでしたでしょうか。
アンケートに回答した方の中から抽選で豪華プレゼント
「おぅ、豪華プレゼント・・・
と、そのパネルに書かれている、いくつかあるプレゼントの項目に目をやると・・・「宝仙 ポチの森ご招待券」 (50組100名様)なんてモノがあるのを発見。
・・・あー、そー言えば。
苑長が「ペアチケットをプレゼント提供する予定だ」って言ってたっけ。(←と、同時に、この招待券の作成を苑長から依頼されていた事も、楽しい外出先で同時に思い出してしまった
「ポチ森の招待券かぁ。」 (毎日出勤してるもんな。)
「・・・まさか、その招待券は当たらないよね(笑)。」
なんて言いながら、それでもその他の「豪華プレゼント」にフラフラと惹かれるように、早速アンケート記入。もちろん、ポチ森スタッフの一員であることをにおわす記述は一切ナシ。あくまで純然たる来場者として(ねるやんは密使だけどね)、初めて来たペット博にねるやん同様興奮した旨を書き込みました。
そしてアンケート用紙をBOXに入れる際には、チラッと中を覗き込み、かなりの数の用紙が投函されているのを確認。
「豪華プレゼント(←自分にとっては、ポチ森招待券を除く。)のライバル多しっ<`ヘ´>」
と決意を新たに(?)その場をあとにしました。
・・・その数ヵ月後。
自宅に帰宅した際、なにやら封筒が届いておりました。
差出人は「東海テレビ事業団」。
「・・・ああ、あの頃、ペット博でお世話になったっけ (゜_゜) 」
などと、1ヶ月半ほど前の、準備に追われて大忙しだったペット博狂想曲を思い出すポチ森スタッフ。
少し懐かしい気分に浸りながら「・・・なんだろ?
「・・・
・・・なんと。
中にはあの 「宝仙 ポチの森 ご招待券」が・・・
「自然の中、ワンちゃんと一緒に素敵なひとときをお過ごし下さい。むにゃむにゃ〜。」
といった趣旨のお手紙付き。
ポチ森スタッフにポチ森ご招待券。
サラやんに白クマの着ぐるみプレゼント、みたいな。
しかも、この「ご招待券」、自分で作ったヤツだし。
・・・トホホ
白クマの着ぐるみ求むっ!
Byサラやん。
2006年08月27日
晩夏の風景。
2006年08月26日
京都からのお友達・・・(BlogPet)
ポチ森スタッフは
そんな“ひねもすがな〜”で暑い昼中をやり過ごしたポチ森軍団も、夕暮れ時になるとさっそくねる開始。
とか思ってるよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「サラダ」が書きました。
そんな“ひねもすがな〜”で暑い昼中をやり過ごしたポチ森軍団も、夕暮れ時になるとさっそくねる開始。
とか思ってるよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「サラダ」が書きました。
2006年08月25日
ねるやん vs イモムシくん。
…ある夏の日の午後。
託児所で暇を持て余すねるやん、何かを発見した様子。
( …暇は発見の偉大なる母である。)
このポチ森、さすがこんな山奥だけあって、いろんな生き物が住んでいます。
今回ねるやんが遭遇したイモムシくん (体長約15p・胸囲約2p・小ぶりのフランクフルト・「初めまして
近づいてくるイモムシくんを、おっかなビックリ眺めるねるやん。
勇気をふりしぼって少しづつ距離を縮めていく彼。
「…やめといた方がいいと思うよ
と、よき友人として声をかけるポチ森スタッフ。
…恐る恐る顔を近づけ、「動くフランクフルト」が「食べれるフランクフルト」かどうか、ねるやんが確認をしようとしたその瞬間…。
およそ昆虫が出すとは思えない「シャーッ
体長わずか15pの
フランクイモムシくん
VS
体重17キロ弱の
向こう見ずねるやん
――体の大きさこそねるやんの方が数十倍大きかったものの、「食うかっ
教訓 : …友人の忠告に耳を傾けよう。
2006年08月16日
お盆期間も無事終わって。
2006年08月15日
2006年08月14日
CBCラジオがやって来た・・・っ!
・・・今日はCBCラジオの生放送の日。
待望のラジオ出演に備え、我らがサラやん、前回の撮影会同様、午前中にシャンプーを済ませ、見事に真っ白な毛玉に変身しました。(←普段は普通の白い毛玉。)
「ラジオだから、映るワケじゃあないんじゃない・・・?」とスタッフは思ったものの、そこはあえて口には出さず、そんなサラやんの乙女心
15時を過ぎた頃、キレイ
サラやん邸のすぐそばにやって来たCBCカー。自宅の窓からドキドキして覗くと、POPな色で“CBC”とラッピングしてあり、サラやん、さらにドキドキ
17時4分からの生放送ということで、アナウンサーのおねえさん、ポチ森内を機材を持って忙しそうに走り回っていました
・・・途中、「山奥のため電波が届かないのでは・・・
「・・・今日は岐阜県美濃加茂市の宝仙ポチの森に来ています。ここは鳥のさえずりも聞こえる山の中のドッグランで・・・」という冒頭出だしの台詞の部分で、この収録を見学していたてんちゃん、ジャストミートなタイミングにて
「ワン! 」
と歓喜の一声。ポチ森スタッフは皆、一瞬、
「
と冷や汗をかきましたが、すかさずアナウンサーのおねえさん、
「ワンちゃんの楽しそうな声も聞こえてきますねー
と、見事なアドリブでリカバリー
5分間の生放送。苑長が受け答えする様子を、少し離れたトコロからかたずを飲んで見守るポチ森軍団。
さて。一方のサラやん、せっかく真っ白な毛玉となって出演を待ちわびていたにもかかわらず、またとないチャンス(?)なハズの生放送も、これまた前回の撮影会同様、暑さにお手上げ
カフェの窓ガラスに張り付き、「中へ入りたい〜
・・・サラやんが窓ガラスに張り付いている間に、5分間の生放送も無事終了。
「ハイ、OKデス
今日の放送の様子は、CBCのHPで明日から紹介されるそうです。皆さん、是非見てねっ
CBC公式HP内 レポドラ日記 http://hicbc.com
2006年08月13日
花火鑑賞
お盆真っ只中の日曜の夜。ナイター営業をしているポチ森で、遠くから打ち上げ花火の音が聞こえてきました。
「・・・?」
南西の夜空を見上げると、陶芸教室前の小高い丘から、木々の間に遠いけれどもくっきりと花火が見えるではありませんか。
聞くところによると、今夜は関市で花火大会があるとのコト。大慌てでその場にいたお客様やスタッフに声をかけ、皆でしばし、夜風に吹かれて花火鑑賞
サラやんのおっきな頭のおかげで、遠くの花火も小さくもかすんでしまいました。
ホテルに宿泊中のてんちゃんも、一緒に「たまや〜
P.S.
初めまして、チコリママさん。先日、ポチ森へご来苑頂いたとのコト。こんな山奥ではありますが、山奥ならでは(?)の自然たっぷり、マイナスイオンもたっぷりのポチ森へ、またぜひぜひパピヨンの
HPでの陶芸のご案内が、若干分かりにくい部分があったかと思いマス。ごめんなさいね。1回だけの体験でももちろんOK
2006年08月10日
ポチ森で海水浴。
~ゴン太君からのお知らせ~(BlogPet)
今日、ポチ森スタッフが
――因みにこの誕生日は、いわゆる”シーザーあさって”が誕生したと言われる日にちからきているとのコト。
とか考えてたよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「サラダ」が書きました。
――因みにこの誕生日は、いわゆる”シーザーあさって”が誕生したと言われる日にちからきているとのコト。
とか考えてたよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「サラダ」が書きました。
2006年08月09日
涼を求めて。
連日連夜の暑さに、ポチ森軍団もかなりへたれ気味
遠くピレネー山脈出身のサラやん ( 彼女自身は三重県の山奥出身だけどね ) も、この日本の暑さに「ありえない (T_T) 」とぼやいております。
彼女の大きい頭 ( 頭のサイズは本当に大きいよ。) の中には、「いかに涼しく快適に過ごすか
」が常に命題として掲げられているようで、気が付くと「・・・よくもまぁ、こんなトコロ、見つけたねぇ(゜o゜) 」とコチラがびっくりするような ”涼しい場所
” でうたた寝していたりして。
先日はホテルご宿泊のワンちゃんにまじり、自分もちゃっかり冷暖房完備の客室を一部屋利用して、午後の昼寝をしておりました。( シングルルームのデイユースってヤツですな。)
カフェ→トリミングルーム→託児所→ホテル ( 空室がある時のみ )→陶芸教室の隅のコンクリートのたたき・・・と一巡してから、夕方、日が傾きかけた頃にやっと自宅へ帰るのが日課になっているようです。
そんな具合に、ポチ森内の涼しい とおぼしき場所を、遊牧民のように転々と移動しながら過ごしている彼女。

まだまだ、当分暑い夏は続きそうです・・・。

カフェで大好きな氷をもらい、爆睡中のサラやん。
あまりの暑さに、寝顔にも思わず眉間にしわが・・・。
遠くピレネー山脈出身のサラやん ( 彼女自身は三重県の山奥出身だけどね ) も、この日本の暑さに「ありえない (T_T) 」とぼやいております。
彼女の大きい頭 ( 頭のサイズは本当に大きいよ。) の中には、「いかに涼しく快適に過ごすか
先日はホテルご宿泊のワンちゃんにまじり、自分もちゃっかり冷暖房完備の客室を一部屋利用して、午後の昼寝をしておりました。( シングルルームのデイユースってヤツですな。)
カフェ→トリミングルーム→託児所→ホテル ( 空室がある時のみ )→陶芸教室の隅のコンクリートのたたき・・・と一巡してから、夕方、日が傾きかけた頃にやっと自宅へ帰るのが日課になっているようです。
そんな具合に、ポチ森内の涼しい とおぼしき場所を、遊牧民のように転々と移動しながら過ごしている彼女。
まだまだ、当分暑い夏は続きそうです・・・。
カフェで大好きな氷をもらい、爆睡中のサラやん。
あまりの暑さに、寝顔にも思わず眉間にしわが・・・。
2006年08月07日
〜ゴン太君からのお知らせ〜
2006年08月05日
ポチ森ホテルライフ。
先月末のグランドオープン以降、ポチ森内の施設は一斉に営業を開始しました。そのうちのホテル部門も、おかげ様で続々とわんこが宿泊にやってきています。
家族旅行etcでどうしても家を留守にしなければならないことも多々あるこの夏の時期。・・・とは言え、今やわんこもわが子同様 ( 中には、わが子以上 ) に愛情
チェックイン当日、「うちの子は本当に聞かないコで
さてさて、当のやんちゃなご本人はと言いますと・・・お母ちゃんが「じゃぁヨロシク」とスタッフに声をかけているのをその足元で眺めながら「置いて行かれちゃいそうな予感」を感じ、
「ちょっと待ってよぅ
「そりゃ、ナイよぅ
と、おっきな声で訴える彼。
でも、ホテルのドアの向こうにお母ちゃんが消えてしまい、その「置いて行かれちゃいそうな予感」→「やっぱり置いて行かれちゃったボク」という確信に変わってしまうと、次に、この自分の置かれた状況がいかなるものなのか、把握しようと努力を始めるようです。
初日はそれでもちょっぴり落ち付かない気分で、お母ちゃんが持たせてくれたフードも少し食べ残し。いつもだったらあっという間
そんな調子で数日間をここで過ごし、まんざら、このポチ森ライフも悪くないかも・・・
「・・・
「父ちゃんと母ちゃんが迎えに来てくれたっ
大慌てで自分の荷物 ( エサばち・ちょっぴり食べ残しちゃったフード・滞在中の心の支えだったお気に入りのおもちゃ
「元気にしてた?」
「ちゃんとご飯食べた?」
「粗相はしなかった?」
と、お父ちゃんとお母ちゃんは矢継ぎ早にいっぱい質問してくるけど、それはちゃんとスタッフさんが宿泊チェック項目表でもってボクの代わりに答えてくれるからとっても安心。
・・・心中様々、ポチ森ライフに魅力を感じつつも、我が家が
つい数日前に泊まりに来てくれたボーダーのティアちゃん。とっても人懐こく聞き分けの良い女の子で、スタッフも楽しくお世話が出来ました。
チェックアウトの時に撮影した写真は、家族皆で迎えに来てくれた嬉しさで満面の笑顔
2006年08月04日
夕暮れナイトラン。
遅かった今年の梅雨明けも、明けてしまうと晴天
そんな日中の暑い時間帯は、人もわんこもついつい涼しいカフェへと集いがちデス
そんな “ ひねもすがな〜 ”で暑い昼中をやり過ごしたポチ森軍団も、夕暮れ時になるとさっそく活動開始。
日が傾きかけたプールへ、そっと足を入れるサラやん。
・・・人気のひいたランにて。
西日が沈む様子に、なんとなく郷愁を誘われてしまう…。
「・・・今日も一日、ありがとう。」
誰かが片付け忘れたおもちゃ ( ←たぶん、サラやん所有 ) が、彼の頭の上に乗っている。
彼も、今日の暑かった日中の賑わいを思い返している様子。
「・・・ふぅ。」
ねるやん、ウロウロ…。
ここで、ちょっくらナイター営業のお知らせ。
夕方の涼しくなってからのナイトランもまた格別デス。ポチ森では、9月いっぱいまでの土・日・祝日とお盆期間中は、PM9:OO迄のナイター営業を行ってマス。
「 日中は暑くてお家から一歩も出ないのさっ
…たまには気分を変えて、夕方のポチの森へ夕涼みに来ませんか?
( ポチ森軍団一同。)
2006年08月03日
住民登録票 〜シーザー編〜
シーザー君のプロフィールはかなり謎に包まれています。以前にも少しブログで触れた通り、彼はこの春 ( 正確には3月頃 ) にやって来たわんこです。
以前サラやんのプロフィールをご紹介した要領で、彼の経歴を調べるには…住民登録票がありました。何といっても彼は、このポチ森の住民登録第1号のわんこなのです。
さて、この住民登録票を見てみると、オーナー様の欄は、もちろん加納苑長。
彼の名前の由来は…「中世の騎士 シーザー 」( 苑長の独り言による ) だそうな。「…えっ?」と思わず苑長に聞き返したら、次はもう「むにゃむにゃ」的発言だったため、苑長の心に何が去来していたのかは計り知れないトコロではありますが、とにかく、最初の由来は「 中世の〜( 以下略 ) 」だったことは確かのようです。( ←史実に基づいたフレーズではなく、ただ単にゴロが良かっただけと思われる。)
れっきとしたシェットランドシープドッグで、誕生日
実は、この誕生日、ポチ森内の多数決で決まった日付なのでありました。( ←ポチ森は民主主義をモットーにしております
…というのも、正確な誕生日が未だ不明な彼に不憫を感じたポチ森スタッフが「じゃあ、なんとか彼にも誕生日というものを作ってあげようじゃあないか
――因みにこの誕生日は、いわゆる”シーザーサラダ”が誕生したと言われる日にちからきているとのコト。(”シーザーサラダ”の誕生日は判明しているのに、シーザー君の誕生日は不明だという、この不条理さ(泣)。)
ポチ森の造成が始まったのが今年の年明け頃から。苑長以下スタッフがバタバタとプレオープン準備に追われる中、縁あってこのポチ森の住民となったのがシーザー君でした。
当初は「中世の〜 ( 以下略 )」とかっこいいフレーズだった ( 確かに、ゴロは良い、かも。) ハズの彼も、妹分のサラやんが三重からやって来ると決まった時点で「シーザーサラダ」の「シーザー」へと名前の由来が変貌してしまいました。
…今でも、苑長のすぐ横を片時も離れることが出来ない”
お客様が「シーザー
そのくせ、他のわんこ同様、おやつの袋のカサカサ音には犬一倍敏感で、「 近寄りたい 」けど「 近寄れない 」ジレンマに陥ってしまう ”
ちょっぴり敏感肌でお肌のトラブルが絶えず、「清潔が一番だから」 ( ←獣医師の診断による ) と、週に一度のシャンプーが欠かせない、何とも切ない ”
へっぴり腰で苑長の周りをウロウロと歩き回る彼を、ポチ森スタッフは皆、心から応援
トリミング台の上で、いつになく凛々しくも遠い表情をするシーザー君。
へっぴり腰が目立たないカットに仕上げてあるのは、トリミングマネージャーの優しい気遣いの表れね
最後になりましたが、インターネットのWikipediaから「シーザーサラダ」の項を引っぱってみました。
よろしければ、ご参考までにどうそ。
…『レタスなどの生野菜の上に、ニンニク、塩、コショウ、レモン汁などを利かせたホワイトドレッシングに、削りおろしたパルメザンチーズをかけ仕上げる。1920年代アメリカ禁酒法時代にメキシコの町、ティファナのホテルオーナー「シーザースパレス」であったシーザー・カルディニによって調理されたの最初である。名物サラダとして評判となり、ティファナに押しかけるアメリカ人観光客が本国に伝え広めた。なお、歴史上の人物であるシーザー(カエサル、Caesar)とは全く関係ない 』
2006年08月02日
めいきんぐ・おぶ・サラやん写真集
去る7月30日(日)、オープン記念特別イベント第二弾としてワンちゃんの「ロケーション撮影会」が行われました。梅雨明けしたちょうどこの日、前日までの曇り空も見事に晴れ渡り、絶好の撮影会日和
朝、撮影の為のカメラのセッティングを終えたカメラマンさんから、サラやんに「昼頃に時間が空くから、サラやんさんの撮影をしましょうか」と、願ってもみない素敵な申し出が
「…えっ。ホント?
大慌てでトリミングスタッフに頼み込み、いそいそと朝一でシャンプーを済ませました。入浴後
…ところが。
予定通り、昼頃にカメラマンさんから「…じゃあ、そろそろ」と声をかけられたサラやん。ちょうど時刻は正午過ぎ。絶好の撮影日和も、白い毛玉のサラやんには、過酷とも言える太陽光線
「イヤヤ 〜ッ<`ヘ´> こんなに暑いの、我慢しかねる
( くどいようですが
「…まあまあ、そう言わんと
ナントカカントカ窯の前まで連れ出し、撮影位置に座って頂いたものの、今度は「 カフェに戻る<`〜´> 」 「 クーラーの部屋がいい
仕方なく、カメラマンさんがシャッターを切る間中、「ホーラ、こっち向いて〜
やっとその気になってきたサラやん。表情も柔らかく、笑顔もこぼれるように。
すったもんだでやっとこ無事撮影も終わり、ホッと胸をなでおろすスタッフ
…ふぅ、皆さん、お疲れ様でした
最初はかなり表情の堅いサラやん。
「 エサだよ、エサ 」etc…と、声援を送られる大女優サラやん、4ヶ月。
かなりノッてきたご様子のサラやん。そんな彼女の様子を見て、周りにいるスタッフもホッ。
途中、あまりの暑さに思わずヘロ…ッとなってしまった瞬間。さすがの大女優も、一瞬気が抜けてしまったよう。
( 写真をクリック
サラやん、会心の横顔ショット。少し大人びた表情が、これまでのサラやんのイメージを覆す、記念碑的一枚となりました
2006年08月01日
ポチ森グランドオープンのその日。
さてさて。ポチ森も、おかげさまでやっとこグランドオープンを迎えることができました。これもひとえに、このポチ森を応援して下さる皆様のおかげと、この場をお借りしてあらためてお礼申し上げます。
午前中、10時開苑前に来賓を迎えての厳かなセレモニーをとり行いました。大変忙しい中、たくさんの方にお祝いに駆けつけていただき、苑長以下スタッフ一同、大変嬉しく思いました。また、素敵なお祝いのお花も多数いただき、おかげさまで苑内がとても華やいだ雰囲気になりました。

途中、正午前から数時間、雨が降ったりして気を揉むポチ森スタッフ一同。
が、待望の大グラウンドがオープンしたということで、たくさんのわんこ友達がランにやってきて大盛況。スタッフも、新しく始まったオーナーメニューのオーダーにてんてこまいでした。
19時過ぎからは、ポチ森グランドオープンの記念イベントである、リピート山中さんのナイトライブの始まりです。

ブルーシートを敷いただけの客席ともいえない客席ではありましたが、かえってそれが夕涼み気分も盛り上げて、会場全体が、夏祭りのようななんとも言えない懐かしい雰囲気に。

日中雨が降ったのがウソのようにお月様がぽっかりと浮かび、とても気持ちの良い夏の夜。ポチ森の自然をバックに、刻々と空の色が変わっていくステージで、リピートさんのギターが優しく響き渡りました。

ざっくばらんな、とても気持ちのよいライブ。
わんこを題材にした「ワンダフルパートナー」を観客みんなで熱唱。おひねりも次々と投げられ、昭和懐メロ(?)の「青い山脈」や「高校一年生」などの歌もたくさん織り交ぜながらの、あっという間の2時間でした。

リピートさんと一緒に、ライブ後の打ち上げ。とても気さくなリピートさんは、終始ニコニコ笑顔でした。是非、またポチ森に来て下さいね。


ナイトライブ当日は、残念ながらわんこ同伴不可だったため、自宅にて早目の夕食を済ませたシーザーとサラやん。参加はできないけど、開演前の苑内の楽しいソワソワ感は一緒に味わった二人でした。
午前中、10時開苑前に来賓を迎えての厳かなセレモニーをとり行いました。大変忙しい中、たくさんの方にお祝いに駆けつけていただき、苑長以下スタッフ一同、大変嬉しく思いました。また、素敵なお祝いのお花も多数いただき、おかげさまで苑内がとても華やいだ雰囲気になりました。
途中、正午前から数時間、雨が降ったりして気を揉むポチ森スタッフ一同。
が、待望の大グラウンドがオープンしたということで、たくさんのわんこ友達がランにやってきて大盛況。スタッフも、新しく始まったオーナーメニューのオーダーにてんてこまいでした。
19時過ぎからは、ポチ森グランドオープンの記念イベントである、リピート山中さんのナイトライブの始まりです。
ブルーシートを敷いただけの客席ともいえない客席ではありましたが、かえってそれが夕涼み気分も盛り上げて、会場全体が、夏祭りのようななんとも言えない懐かしい雰囲気に。
日中雨が降ったのがウソのようにお月様がぽっかりと浮かび、とても気持ちの良い夏の夜。ポチ森の自然をバックに、刻々と空の色が変わっていくステージで、リピートさんのギターが優しく響き渡りました。
ざっくばらんな、とても気持ちのよいライブ。
わんこを題材にした「ワンダフルパートナー」を観客みんなで熱唱。おひねりも次々と投げられ、昭和懐メロ(?)の「青い山脈」や「高校一年生」などの歌もたくさん織り交ぜながらの、あっという間の2時間でした。
リピートさんと一緒に、ライブ後の打ち上げ。とても気さくなリピートさんは、終始ニコニコ笑顔でした。是非、またポチ森に来て下さいね。
ナイトライブ当日は、残念ながらわんこ同伴不可だったため、自宅にて早目の夕食を済ませたシーザーとサラやん。参加はできないけど、開演前の苑内の楽しいソワソワ感は一緒に味わった二人でした。
